【コンサルティングの重要性】
・なぜコンサルティングが必要なのか?
この業界の広告には「あなたの悩み聞かせてください。
私たちが親身になって解決します。」という宣伝コピーを多く見かけると思います。
しかし、調査して「疑っていた事が事実だった」ことを知ることが悩みの解決になるのだろうか?と疑問に思ったりもするのです。
どちらかと言えば、真実と解った時点から悩み第二部スタートなのでは・・・なんて思います。
夫婦の不貞問題を例にしますと、夫婦話し合って修復される方もいてます。
しかし話し合いを持たれた後も「もう会っていないだろうか?」「今来たメールは、浮気相手だった人じゃないだろうか?」というような心配が出てきたするものです。
そうなれば不安や悩みも完全に消えることがありませんし、浮気の相手に慰謝料を請求したくなってきたりもします。 離婚される方もいますよね。
離婚を有利に導くには、多くのノウハウがいるのです。
一般的に結婚は簡単ですが、離婚は大きな労力がいるとも言われています。
日本では慰謝料も裁判になってしまえば、あきれるほど安いものなのです。
そういった悩みも解決できるよう、コンサルティング業務もやっている所もあるのです。
もちろんそれには、多くのノウハウや有資格者のネットワークが必要で、簡単には導入できるものではないのです。
しかしアイライフには、協賛していただける方が多くいてるようです。
府警警視OB、行政書士を顧問に、弁護士先生、法律研究家先生をブレーンに持ち、
夫婦や家庭のもめごと、恋愛やお金、相手の素性不審、いいがかり、嫌がらせなど様々な問題に広く対応していたりします。
もちろん慰謝料請求の際も、優秀なブレーンがケースごとに素晴らしいアイデアでサポートしてくれます。
依頼者を有利に導くコンサルティングをしていますので、気軽に相談してみてください。
